コンテンツへスキップ

内廊下ではなく、エレベーターが少ない物件を選んだこと。

内廊下ではない、つまり外にさらされているため、雨風にさらされ、汚れや痛みが激しくなります。

廊下側の窓にはルーバーが付いていますが、まめに掃除をしたとしても直ぐに真っ黒です。

スス、砂埃で汚れます。

また我が家の場合は線路沿い。

いくら遮音性に高い二重窓を使っているとは言え、結局玄関から騒音は入ってきます。

はじめは風通しの良さや緊急時の避難のしやすさから、内廊下じゃなくてもいいかなと思っていましたが、天候の影響、電車の騒音、塩害など、毎日のことだけに、失敗したと思います。

またそうした影響の結果、窓のルーバー、玄関の扉、マンションの外壁が汚れ、痛み、ダメージなどがひどく、定期的なメンテナンスが必要で、手間暇とお金がかかります。

また玄関の出入りが外から丸見えというのも危険だと思われます。

不在であることを周りに知らしめているようなことです。

エレベーターの数が少ないと、朝の通勤通学の時間帯は、かなり混み合い、なかなか来ることすらありません。

やはり、廊下はすべて内廊下で雨風日の光の影響を受けない物件が良いです。

中が静かで、とにかくきれい。

エレベーターも十分にあり、物件としての価値も外廊下の物件と比べてまったく違うと思われます。

おすすめサイト>>>>>川越市 新築一戸建て